流行りのハンドスピナーは意外とオススメです!

ネットニュースで時々ハンドスピナーの記事を見る様になって、流行っているんだという感じでしたが、
実際に日本からのお客様が中国へ仕入れに来たりして、ちょっとずつハンドスピナーのことを知る様に
なりました。

久しぶりに観光スポットである市場に行ったところ、ハンドスピナーがやたらとたくさんあるのです。
それも想像以上の種類で、しかも欧米人の高校生くらいの子が次々と買いに来ていて、本当に流行って
いるのを実感しました。

若い子に混じって一緒に見ていたのですが、あまりにも種類があるので、気になるデザインのものを
回して見たら、これが想像を超えるスピン具合でめちゃくちゃ気持ちいのです!
ちょっと前に触ったものは日本円で仕入れ値が50円くらい、日本では500円くらいで販売されている物
なのですが、私が気に入ったスピナーは最初のお店の人の言い値が1500円くらい、3個まとめて買って
値切って一つ750円で購入。最新のデザインということで、日本のネットショップで検索して見ましたが
まだ販売されていませんでした。

そんなに流行るほどではないかなと思っていたのですが、これはなんともいえない心地よさ。
品質の良いハンドスピナーはかなりオススメできるなと思いました!

スポ少で出来ないと諦めかけた気持ちから、やれば出来るに変わる

スポ少のバトミントンへ入団して、9月で1年になります。息子たちは、小学3年と2年です。息子たちは、バドミントンを経験したことが無く、また長男は運動が苦手で、家でテレビや漫画を読む子、次男はスポーツするというより山でバッタを捕まえたりする事が好きな子供です。
バドミントンに入団したのも、体力づくりとコミュニケーションの場を広げたいと思ったからです。入団して、まず素振りやラケットの持ち方、サーブの入れ方を教えてもらいました。最初は、皆で楽しみながらしていましたが、上手な子は試合へ出たり、練習メニューも変わってきました。保護者の方が、経験者が多く自分の子供たちに、力を入れて指導をしていました。私の息子たちの場合は、私が経験者でなかったので、教えたくてもどこから指導していけば良いのか分からず、場数こなしていけば、上手になると思っていました。なので、家へ帰ってからの自主練習をしていなったのです。
すると、力の差が大きくなり、息子たちだけ別メニューが増えてきました。それに、気が付いた時には、息子たちだけ取り残されている感じがしました。
私は、このままでは駄目だと思い、最近家でも自主練習、筋トレ、柔軟体操を回数は少ないですが、20分程するようになりました。その結果、硬かった息子の体は、少しずつ柔らかくなり、動きも良くなりました。
昨年は、サーブは打てない状態、ラケットにシャトルが当たらない状態でしたが、サーブも入るようになり、ラリーも続くようになりました。まだまだ、打つ時の姿勢や、癖がついてしまっているので、それが直らないと試合は厳しそうですが、焦らず一つ一つクリア出来ると良いと考えています。息子達の気持ちが下がらないように、褒めたり、『やれば出来るのにな』『スピードがあって良いけど、もう少し下がって打つともっと良くなるよ』と言って、モチベーションを上げています。褒めるとやる気になり、自身が出てくるのです。
 この経験から、親が子供に協力すると、少しずつ成長し、少しずつ出来るという自信が増えてくると思いました。また、次男は軽度の発達障害で、言葉の理解も皆より遅いのですが、その息子もラリーが続くようになり、毎日汗だくで練習をしています。これからの課題は、たくさんありますが、焦らず息子達が出来るという自信を増やしていきたいです。 キレイモ顔脱毛