雨の日は音楽を聴くことに限る習慣があるけれど

雨の日は音楽がないとなぜか元気がなくなりますね。
だからといって激しい曲を聴きまくるというのも違うから、しっぽりした曲を聴いて雨を満喫するけれども、
結局はなかなかにジメジメしたこの感じが嫌いだから意味がない。
そんなことを言いつつも結局は曲を聴いてる。いつも同じ曲。今日はそれを紹介します。
the HIATUSのRadioです。アーティストは「ザ ハイエイタス」と読みます。
この曲は雨の中で佇む人の情景を歌った曲なんですが、やっぱりそういう情景で書かれた曲は心に沁みますね。
あまりにも良い曲だからいつも雨の日限定だけど聴いてしまう。
いや、もはや聴くことが習慣ですね。これは自分だけでしょうかね。
皆さんにもそういう時に聴いたりする曲だとか習慣があるんでしょうか?
まあこの曲を聴くこと自体には幸せは溢れるんですが、結局のところ、この曲を聴いて思っているのは、早く雨がやまないかなということ。
そんな明日の天気も晴れたりしたら嬉しいですね。

今日、主人とやりとりしていて、主人は今日のお昼はカレーうどんだそうです。

今日、主人とやり取りをしていて、主人は今日のお昼は社員食堂のカレーうどんだそうです。とても美味しそうですね。最近カレーうどんなんて食べていませんから、とてもいいなと思います。私は最近よくカレーは食べますが、うどんにかけては食べません。何だか話をしていて、学食に行きたいな、と思ってしまいました。もう何十年も昔のことなので学食と聞くととても懐かしく思います。私が通っていた学食はとても綺麗で出来たばかりだったので、とても良い所でした。今も家から近いところにあるので、行きたいなと思っています。でも子育てが一段落したらと思っていて、一段落したら部サークルで一緒だった人たちから御さそいがあればぜひ行きたいなと思っています。これからも縁を大切に生活したいなと思っています。でも、最近、携帯を移行してから、半分以上の連絡先が途絶えてしまって(というか、半分異常文字化けしてしまって誰だかわからなくなってしまっている状態なんですよね)困っています。以前親しくしていた方とも連絡が取れなくなってしまって、とても困っています。

芸能人の過去の犯罪を今暴くことは正しいのか

16年前の淫行を写真週刊誌が暴きましたが、既に3年の時効が過ぎているため警察の取り調べはありません。とうの芸能人はお詫びをしてましたが、従来通り活動は続けるようです。この問題は事件はかなり年月が経過しているにも拘わらず公共に知らしめた点ですが、果たして良い事なのでしょうか。例えば政治家が過去の汚職を暴露されれば社会的責任をとって辞職ということになり、これは社会的利益のある行為といえそうです。今回の暴露事件はこれとは同じに論じられません。国民が芸能人の非行を知ってどうなるものでもありません。人気タレントがいなくなり寂しい思いだけが残るわけですので、むしろしないほうが良かったのかもしれません。知らなかったらしいのですが淫行は責められるべき行為では有りますので発覚がもっと前でしたら結果は違ったのでしょう。かつても確信的淫行タレントがいましたが、いまだに復帰が認められたとはいえません。覚醒剤やマリファナで逮捕されたのに謹慎してまた復帰した芸能人は数知れませんが、結局いた方がにぎやかで楽しいので世の中も認めざるを得ません。